
国内のFX口座というのは、どこも追証があります。
追証というのは急激な為替変動の際に逆指値(損切り注文)や
口座残高が減ったことによる強制ロスカットなどがうまく機能せず、
口座残高がマイナスになってしまうことを指します。
このマイナスになった口座残高は、後に自分で補填しなければなりません。
つまり借金を抱えてしまう恐れもあるということなのです。
今年の始めにあったスイスフランの値動きなどは
まさにこの追証が多発しました。
もちろんFXは相対的なものなので、がっぽり儲けた人もいるでしょうが、
今回は少数だと思います。
また、FX取引をする上で、分かっているリスクというのは取らないことが懸命です。
しかし、海外FX口座ではこの追証が発生しない0カットというサービスを提供している業者がおおいです。
当サイトでおすすめしているXM,FXpro,Thinkforex,FXDDなどは
全て追証なしの0カットサービスを取り入れていますので
安心してトレードができます。
このメリットを生かして、あえてリスクがあるトレードをしてみるというのも良いかもしれません。
今回のスイスフランのような事態や、雇用統計やFOMCなどの重要指標の発表の際に
ファンダメンタルズでの予想であえてギャンブル的なポジションをもってみると
失敗しても入金分のみ、もし思惑通りになれば数百pipsとれることもあるでしょう。
さらに海外FXはハイレバレッジなので、入金額が少なくても大きなロットをもてるので、
うまく管理していけば結果的にプラスにしていくことは十分可能だと言えます。
このようにトレード手法によってFX口座を使い分けるというのもメリットがあるので、
特に国内FX口座しか持っていないという人はこの機会にぜひ海外FX口座も開設して
利用してみると良いと思います。
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